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2017会期終了後も鑑賞できる作品について

ニュース 2018.05.02
2017会期終了後も鑑賞できる作品について

「奥能登国際芸術祭2017」は2017年9月3日から10月22日までの50日間開催し、約71,000人の来場者が作品を道しるべに岬巡りを行いました。
約40箇所に展示された作品の内、一部の作品は芸術祭が終わった今でも常設作品として公開しています。

作品No,33 リュウ・ジャンファ「Drifting Landscape」は、会期終了後、珠洲焼き資料館へ移設致しました。

※メンテナンス等により見られない作品もございます。

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